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(平成31年4月)APR.2019 保険者情報 160号

1.解散保険者         平成31年4月1日付

● 人材派遣 健康保険組合     (06139117)

● 日生協 健康保険組合      (06138051)

● ラサ工業 健康保険組合      (06130215)

↓  継承先

● 全国健康保険協会    

2.合併保険者         平成31年4月1日付

● 東光 健康保険組合        (06110845)

↓  合併先

● 村田製作所 健康保険組合     (06260434)


(平成31年3月FEB 2020第162 【ねこ背をなおして快調】

●どうして、ねこ背になる?●
長時間椅子に座ってデスクワ-クをしている時など、いつのまにか
背中が丸くなって姿勢が悪くなる事が原因。
特にスマホでの、うつむく姿勢が続き、ねこ背になる人が増えています。
●ねこ背になるとどうなるの?●
体がゆがみ、首・肩・腰・膝などのコリや痛みの原因に。
又、内臓の位置が下がって便秘・消化不良になったり、血流が悪くなって冷え性になるなど、体の不調に繋がる事も。お腹が出る・老けて見える等、みた目にも影響します。

■ねこ背を改善する為には、肩甲骨・首・胸のストレッチで筋肉をほぐす事も大切。仕事や家事の合間に出来る簡単なストレッチを習慣にしましょう■

①肩甲骨周りのストレッチ
姿勢を正して左右の指を肩に置き、指先をつけたまま肩をまわす。
前まわし、後ろまわしを各20回行う
②首のストレッチ
姿勢を正して両手を耳に軽く添え肘を閉じて下を向いたら肘を開いて肩甲骨を寄せながら、あごを上げる。首に違和感がない範囲で。
前後20回行う
③胸の上部のストレッチ
姿勢を正し、手の平をあわせて胸を肩まで持ち上げ両肩を後ろに引きながら腕を開き肩甲骨を寄せるようにして胸を開く。
10~20回ほぐれたと感じる位が目安です。

(平成31年3月)MAR.2019 保険者情報 159号

名称変更保険者           平成30年12月1日付

● 小松精練 健康保険組合     (06170161)

↓  

● 小松マテ-レ 健康保険組合    (06170161)

              平成31年1月1日付

●マスミュ-チュアル生命 健康保険組合 (06131619)

↓  

● ニッセイ・ウェルス生命 健康保険組合(06131619)

(平成31年2月FEB 2019第161 【花粉症に負けない生活を!】

●2月は花粉シ-ズンまっただ中。花粉を家に入れない”追い出す”為には外出時&帰宅時・掃除・洗濯の3つのシ-ンで花粉をブロックする事が鉄則!花粉症を少しでも和らげる環境作りを心がけしましょう●
 
▲外出時&帰宅時▲
【外出時】メガネ・マスク・帽子を着用し顔・髪全体をガ-ドする
     コ-トや上着は花粉がつきにくいツルツルした素材の物     を選ぶ。
【帰宅時】玄関でコ-トなどについた花粉をはらい落とし衣服用粘     着ロ-ラ等で花粉を取り除く
     ペットの散歩後はブラッシングで花粉を軽く取ってから     室内へ。

▲洗濯▲
*静電気を防ぐ柔軟剤などを使い花粉を寄せ付けない対策を。洗濯 出来ない衣類には静電気防止スプレ-がお勧め。
*花粉の季節は室内に干すか乾燥機を利用。布団もなるべく干すの を控える。
*カ-テンには多くの花粉が付いているので花粉シ-ズンの終わり には洗濯しましょう。

▲掃除▲
*花粉を舞上げない為にフロ-リングの床は、かたく絞った雑巾や ウエットタイプのシ-トでふき掃除を。
*掃除機を使う時はカ-ペットや布製のソファに掃除機のヘッドを 密着させ、同じ場所を念入りにかける。
 畳の場合は掃除機のヘッド部分を畳に密着させ、畳の目に沿って ゆっくり引きながらかける。 

(平成31年2月)FEB.2019 保険者情報 158号

1.新設保険者        平成30年11月1日付

きっこう会 健康保険組合       (06273874)

2.廃止保険者        平成30年11月30日付

● TDK 健康保険組合 秋田支部 (06050124)

↓  継承先

● TDK 健康保険組合       (06133433)

(平成31年1月JAN 2019第160 【腸美人】

●腸の状態は美と健康に大きく関わっています。便秘がち、お腹にハリを感じる、便通があってもスッキリしないという症状は、腸の汚れが原因かも知れません。食事とマッサ-ジで、スッキリ腸美人を目指しましょう●

▲腸には「食べ物を消化して余分な物を排泄する」「細菌やウィルスなどを排除する免疫機能」「ビタミンの合成やホルモンを作る」などの働きがある為、腸の状態は心身の健康や美しさに大きく関わってきます。腸を綺麗にする為には、腸内環境を整える食べ物を意識してとったり、マッサ-ジなどで腸の動きを活発にする事が大切です。

★マッサ-ジで腸美人★
便がスム-ズに出ない、スッキリしない時は、腸の動きが弱かったり、腸が硬くなっているサインかも?
そんな時はマッサ-ジがお勧めです。

【1】仰向けに寝て足を肩幅に開き膝を立てる。円を描く様に時計回りに手の平でマッサ-ジする
【2】上から下へお腹をさする
【3】下から上へお腹をさする【1】~【3】を3回繰り返す

★腸の状態を大きく左右する「食べ物」普段から腸内環境を整える働きのある食べ物を積極的にとりましょう★

【1】食物繊維
食物繊維には水溶性と不溶性があり、いずれも腸を綺麗にする働きがあります。又、水溶性は善玉菌のエサになり、不溶性は便のかさを増して腸の蠕動運動を促します。
水溶性・・りんご・バナナ・海藻類・こんにゃく等
不溶性・・穀類・きのこ類・まめ類・根菜類等
【2】発酵食品
腸の中で善玉菌を増やし、悪玉菌が増えすぎない様に腸内環境を整えます
納豆・味噌・ヨ-グルト・ナチュラルチ-ズ・キムチ・漬物等

(平成31年1月)JAN.2019 保険者情報 157号

移転による保険者番号変更     平成30年10月1日付

● ニフコ 健康保険組合    (06139059)

● ニフコ 健康保険組合    (06142285)


名称変更保険者           平成30年10月1日付

● 中央運送業務隊        (07140106)

↓ 
● 中央運送隊          (07140106)

(平成30年12月CDEC 2018 第159 【冬の健康対策】

●冷え●
「冷えは万病のもと」と言われますが、冷えにより免疫力が落ちて風邪や病気にかかりやすくなったり、体のコリや不眠・倦怠感・胃腸の働きが悪くなる等様々な症状が現れます。高齢になると筋力の低下・内臓機能の衰え等で、より冷えを感じやすくなります。
▲対策▲
*食生活について*
朝食をきちんととる・たんぱく質は毎食とり入れる
*生活習慣について*
部屋の中で良いので筋トレやストレッチをする。
首回り、足元、おなか周りを温める服装を。
*冷えが辛い時は?*
足湯がお勧め。

●心筋梗塞・脳卒中●
暖かい場所から寒い場所に移動すると、血管が収縮して血圧が上がり、心臓や血管に負担がかかり「心筋梗塞」「脳卒中」等のリスクが高まります。家の中での温度差を少なくしたり、衣服で調節して、温度変化による体への負担を抑えましょう。
▲対策▲
*温度差をなくそう*
入浴時に脱衣所や風呂場を暖めておく。トイレ・便座を暖めておく
就寝前には布団を温める。夜中にトイレに行く際は上着やスリッパで体を冷やさない。
*外出時は?*
頭・首・手先・足先が冷えやすいので帽子・手袋・マフラ-は必須

●感染症(インフルエンザ・風邪など)
▲対策▲
*食生活について*
粘膜を強化するビタミンAと免疫力を高めるビタミンCをしつかり摂取する。
*生活習慣について*
手洗い&うがいは帰宅した時だけでなく起床時・就寝時・食事前と、こまめに行う。マスクは外出時は勿論、風邪をひいている家族がいる場合は家の中でも着用する。しっかり眠って疲れをためない様にし、昼寝も取り入れる。部屋の温度は20~25度、湿度は
50%位に保つ。

(平成30年12月)DEC.2018 保険者情報 156号

1.移転による保険者番号変更     平成30年10月1日付

● 日本無線 健康保険組合       (06131247)

● 日本無線 健康保険組合       (06110878)


2.新設保険者           平成30年10月1日付

● パルグル-プ 健康保険組合     (06273866)


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(平成30年11月NOV 2018 第158 【肩甲骨ほぐし】

●肩甲骨って?●
背中の上部にある、左右一体の大きな骨で、上半身の様々な筋肉と関連し、腕を下ろす、押す、引くなどの動きや肩・背中の動き、姿勢にも影響します。現代人は、パソコンやスマホの操作などで前のめりの姿勢でいる事が多く、肩甲骨周りの筋肉が引っ張られ、
首・肩こりの原因となると言われています

【毎日の「ほぐし」で柔軟な肩甲骨をキ-プしましょう】
▲肩の上げ下げ▲
1.肩の力を抜いて立ち、息を吸いながら両肩を出来るだけ上に引き上げる
2.息を吐きながらストンと肩を落とし、両肩を出来るだけ下に下げる。1・2を5~10回繰り返す。

▲背中の筋肉を鍛える▲
1.両腕を腰幅に開いて立つ。両手でタオルの端を持ち、息を吸いながら両腕を頭の上に伸ばす。
2.息を吐きながら5秒ほどかけてタオルを首の後ろまで引き下げる。1・2を5回繰り返す。

▲肩甲骨を全体に動かす▲
1.両腕は肩の高さで肘を直角に曲げ、手ゎ上に伸ばす。
手の平は顔に向ける。
2.肘は肩の高さに保ったまま、両手のひらを外側に向けながら、両腕をつけ根から左右に開く。
3.両腕をそのまま頭上に伸ばす。出来る限り伸ばす意識で。
4.両手の平を正面に向けながら体の左右に両腕を下ろす。
1~4を5回繰り返す。


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